IKEBE LIVE SHOPPING #217|Heartman Acoustic Times ~音楽から紐解く、Martinシグネイチャーモデル~【presented by ハートマンギターズ】

今回の配信は、いつもと少しテイストを変えて、夜にのんびり耳を傾けたくなる「ラジオ風」の特別編をお届けします。

パーソナリティは、ハートマンギターズの秋田。
ゲストには、お馴染みのMartin Club Japan・日下部氏が登場!

今回のテーマは、「Martinシグネイチャーモデルを、あえてスペックではなく“音楽”から語る」。

「なぜアーティストは、このボディを選んだのか?」
「あの名曲の、あの響きを再現するために必要だった要素とは?」

ご紹介するのは…
000-28EC(エリック・クラプトン シグネイチャーモデル)
OMJM(ジョン・メイヤー シグネイチャーモデル)

カタログの数字やスペック表を見るだけでは決して分からない、アーティストとMartinの間に紡がれたストーリーや、彼らの音楽性に深く紐づいたこだわりを、日下部氏とともにゆったりと紐解いていきます。

当日は、まるで深夜ラジオを聴いているようなリラックスした空間で、極上のアコースティックサウンドとディープなトークをお楽しみください。お気に入りの飲み物を片手に、ぜひコメントでもお気軽にご参加くださいね。

2026年5月27日(水)
19:00 開演

※配信の内容は、予告なく変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。

日下部拓哉(マーティンクラブジャパン
マーティンクラブジャパン広報担当。
喋って弾ける営業マンとしてマーティンギターの魅力を伝えるトークイベントや販売イベントを全国各地で行っている。中学時代にアコギの弾き語りに始まり、押尾コータロー、マイケルヘッジスなどのインストゥルメンタルな音楽にはまり、現在はロックやフォークに限らず、アンビエント、ポストロック、ビートミュージックなど、マーティンギターを軸に同世代の音楽を楽器からサポートする活動も行っている。

秋田(池部楽器店 ハートマンギターズ / フロアチーフ)
MartinやGibsonをはじめ、名だたるブランド工場への出張、100枚を超える材選定実績、アーティストイベントの企画から司会までこなすスペシャリスト。幼少より多様な音楽に触れ、学生時代は吹奏楽部に在籍。引退後にアコースティックギターを始めその虜に。コンテスト入賞などプレイヤーとしての経験と、根っからの“ギア好き”が高じ、2019年にハートマンギターズへ入社。プロ・アマ問わず様々なお客様に向けて、“音を楽しむこと”の魅力をお伝えしています。所有MartinはD-28 Authentic 1941、00-18V、000C12-16E Nylonの3本。自称“イケベで一番Martin愛のある男”。

楽器カテゴリから探す
コンテンツの分類から探す