こんにちは!
トランペットステーションの椎名です!
本日紹介するのは、中古のC管の Bachの楽器になります!
V. Bach「C180L 229/43 SP」 です!
この楽器は
229ベルの明るい音色感と43パイプによる抵抗感が少なめなオープンな感覚により、華やかな勢いのある音色が特徴となっている楽器になります!
実際に吹いてみた感じですが、確かに音の華やかさはありますが独特的な深みもありとても豊かな音色感を持っていると思います。
また表情もとても豊かなので吹いていて面白いと思います!
B♭管と持ち替えを考えるのであれば、僕は個人的にそこまで違和感を感じないなと思います!
是非この機会をお見逃しなく!
使用マウスピース
Giardinelli 12C