派手弦

お客様がお持ち込みされたベースにDR NEON弦が張られていました。

久々に見た気がします!
ビビットカラーの蛍光塗料がコーティングされた弦で、ブラックライトを当てると、さらに発光します。
このベースの黒いボディによくマッチしていて、見た目がより派手になってステージ映えしますよね!

山岡


WSR(リペア&カスタム工房)
熟練の職人技と信念を持つチーフリペアマン・額田誠が率いる、渋谷に居を構える楽器のリペア&カスタム工房です。ギター・ベースの調整、パーツ交換、リペア、改造など幅広いオーダーに対応します。
Web : https://www.ikebe-gakki.com/web-ikebe/wsr/index.html

関連記事

Accessory
kill pot
kill pot

今回は「shadow kill pot」をご紹介します! キルスイッチを取り付けるには、スイッチやボタンの増設が必要になる事が多いのですが、このポットであればボディやピックガードに加工無しで取り付けが可能になります。 見 […]

Read More...
Archive
自分で出来るバリ取り「実践編①」
自分で出来るバリ取り「実践編①」

皆さんこんにちは。今回は先週に引き続き、過去のコラムの抜粋で、「バリ取りの実践編①」になります。 探そうと思うと、バリの出ている楽器というのはなかなか見つからないもので・・・リフレットの楽器をサンプルにお話を進めていくこ […]

Read More...
Repair
カバード
カバード

カバードでもハウリングを起こさない優秀なハムバッカーのカバーを外すと、大抵はこんな感じになっています。カバーが共振しないように取り付けの際に蝋を溶かしてそのままPUをはめ込んでいるわけですね。逆にこのPUのカバーを外して […]

Read More...
Tools
ワイヤーストリッパー
ワイヤーストリッパー

こちらはVESSELの3500Eというワイヤーストリッパーです。主に配線材の被膜を剥くのに使っています。 黄色いカバーと赤いカバーで対応する線材の太さが異なり、黄色は0.25mm~1.0mm。赤は0.5mm~2.0mm。 […]

Read More...
For Beginner
スケール
スケール

ギター・ベースには各モデル事にスケールの長さが決まっています。長さは、ナットからブリッジまでの距離で、12フレットがちょうど半分の位置に打たれています。ギターを製作や改造をする時なども「12フレットから〇〇mm」というよ […]

Read More...
気ままな日記
’66と’12
’66と’12

右は1966年製のJazz Bassで左は2012年製のJazz bassの66年モデルです。その年の差は46!!!中年と子供のような関係ですね(笑)。 額田

Read More...
気ままな日記
パッケージ
パッケージ

ROTO SOUNDのギター弦です。他のメーカーと同じようにアルミパッケージなのですが、弦自体には紙の包装がなされておらず、1,4弦、2,5弦、3,6弦がそれぞれ一緒に巻かれて入っています。 紙はある程度の水分を吸ってく […]

Read More...
For Beginner
トグルスイッチ
トグルスイッチ

トグルスイッチは代表的なモデルではLesPaulやSGやFryingVなどなど、Gibsonで多く使われている印象がありますよね。2つのピックアップを「フロント/ミックス/リア」と切り替えるためのピックアップセレクターと […]

Read More...

最近の投稿

カテゴリー

アーカイブ

ACCESS

WSR(ダブリュ・エス・アール)
WSR(ダブリュ・エス・アール)

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-7-4 スクエアB 3F
TEL.03-6433-7957
E-Mail wsr@ikebe.co.jp