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また写真を掘り出しまして、チョット前のYAMAHA工場での写真ですが、日本の浜松ではなく中国の杭州ヤマハ工場でした。 内緒ですけど、このヤマハの中国工場ツアーは役得といいますか、仕事度外視で楽しめるツアーなのですよ。 勿論、他のブランドの工場視察ツアーは交渉事も多く、かなり神経を擦り減らす業務も多いのですが、この杭州ヤマハ工場では難しい交渉事も無く、ほんと内緒ですが旅行気分で行けます。 初日は杭州近辺の視察(という体での観光)で、杭州は上海のすぐ近く(とはいえ180kmぐらいの距離)ですので、最終日は上海の現状を視察(という体での観光)があり、天下のYAMAHAさん主導のツアーですから先々でのアテンドは抜かりは無く、これを楽しまずにどうせよと言うのでしょうか!というツアーです。 そんなツアーの写真をご紹介と思いましたが工場内は撮影禁止でしたので、視察(という体での観光)時の景色やら食事の画像を、こっそりと掲載しておきます。 勿論、工場もじっくりと視察(仕事)してきました! 自分は浜松のヤマハ工場にも何度かお邪魔した事が有るのですが、この杭州ヤマハ工場に到着した時、なんとなく既視感を感じ、工場内の製造ラインを見ていた時、ハッと確信しました。 凄く規模は大きくなっているのですが、基本的な製作の流れや体制は浜松も杭州も同じなのです。 全体的に日本のブランドの工場に共通する傾向ですが、効率化されている箇所は上手く機械化されていますが、職人の作業が必要な個所は残し、しかも杭州の中国人スタッフの手際も結構良く、上手く指導しているなという感じでした。 この同じというのは少し乱暴かも知れませんが、基本的には同じテイストでギターを製作しておりますので、出来上がって来るギターには浜松製でも杭州製でもやはりヤマハらしさが感じられます。 巷でも杭州ヤマハ工場製造のモデルの評価は高く、恐らく他のブランドでの本国製以外と比べても高いクウォリティーで、「入門者にはヤマハ」という意見が有るのも納得できます。 この杭州ヤマハ工場では入門機種のFS/FG等から製造しておりますが、個人的にLシリーズはかなり良く出来たモデルだと思っており、特に6や16はAREが施されて鳴りも良くケースも豪華で、この価格では最強!と思っております。 内緒ですが良いギターですよ! ※忖度はしておりません

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