会員情報 {@ member.last_name @} {@ member.first_name @}様 ({@ member.stage_name @}ランク)
有効ポイント {@ member.active_points @}pt

ロゴ画像

list 詳細検索
セール情報
実は小村、以前にこんなシステムを組んでたんです。 題しまして…「自力ADAM」! 信号ルートをご説明すると… まずワイヤレスからB7Kのインプットに入ります。 そして、B7KのパラアウトからHarmonic Booster→ELEMENTという流れでPA行(外音)、B7Kのアウトからアンプ行(中音)というルーティングです。 ボードはペダルトレインのナノを使いました。 このシステムを組んだ後にMicrotubes 900 v2が手に入ったので、実戦デビューを迎えることなくお蔵入りとなりましたが…実はちょっとコダワリ。 「DIアウトからEQで調整したクリーンを出す」「中音の歪みにキャビシミュを掛けない」等、ADAMだと出来ない"ちょっと突っ込んだ"セッティングが出来るんです! 小村はワイヤレスを入れて使っていましたが、少しボードを大きくして"Hyper Luminal"を挟んだりしても良いと思いますし、B7Kを"ALPHA.OMEGA"や"Vintage Deluxe"、"Microtubes X7"に変えてキャラを変える…ジャンルや好みに合わせたアレンジも自在に行えます!! 組んだ当初は「コレ最強じゃね?」と意気込んでいましたが…正直に言っちゃうと、ADAMかALPHA・OMEGA PHOTONを買った方が安いですw もっと言っちゃうと、パワーサプライやパッチケーブルも含めると…Exponent 500をはじめ、ヘッドアンプよりも高くつきますw (一緒にそれらモデルも載せときますね。ほんっと今思うと…我ながら"バカシステム"を組んだもんですw) しかしながら、こだわった分、出る音をほぼ完全に自分の支配下に置けるので、自由度がとにかく高かったのは事実です。 機会があれば実戦でも試してみたいなぁ…B7K手放しちゃったけど、また買うかぁ(笑)

掲載アイテム