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「これ1個スタンバイしておくと、現場でノイズのトラブル出た時に解決する事が多くてさ。来たついでだからまた1個買ってくよ。あ、PAのヤツがこれ褒めてたよ。」とギターテクニシャンの友人。 実際に汎用とカテゴライズされるリーズナブルなDV9Vアダプターと比べてみると、エフェクトON時のダイナミックレンジが全然違うのに気づく。 ストラトにコンプなど、場合によってはSP-9で実音のノイズが上がる事もあるが、それは「ノイズが出ない⇒ハイ(&ロー)が予定外にロスしている」事である。本来あるべきの音の成分がしかと出る、残る。 弦をミュートしブラッシングで空ピッキングした時の気持ち良さがまた違う。 デジタルエフェクターに使用すると音量が若干上がる場合がある。いや、同じ言い方をすれば「アウトプットレベルが予定外にロスしている」という事か。エフェクトの効果も割とはっきりと聴こえるようになる。 エフェクトボードの最後に位置するエフェクターがDC9V(300mA程度)駆動のデジタルで、それをパワーサプライ供給されている方はSP-9に繋ぎ変えるといろいろと効果を感じれるかもしれません。なんなら、もっと大きい帯域を扱うベース用やエレアコ用の機材への方がもっと効果的かもしれませんね。 まぁ、なんにせよ、電源は食事や水と一緒で割と大事ですよっていうお話しです。

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