アナログ回路にこだわった多彩なサウンドをデザインし世界に提供する、プリアンプ・エフェクターブランドTECH21・NYC 創設者 Andrew Barta(アンドリュー・バータ)氏が、1989年に世界初のチューブ・アンプ・エミュレーション回路を開発しリリースされた「SANSAMP CLASSIC」から始まり、世界中のプレイヤー、エンジニア達に絶大なる支持を得ているアナログ・アンプ・シミュレーター「SANSAMP」の中でも「BASS DRIVER DI」は、その存在を知らないベースプレイヤーは居ないほど、その存在が確立している事は既にご周知の事と思います。

しかし、「BASS DRIVER DI」がその揺ぎ無い存在感が故、数多くべーシスト向けのモデルがリリースされているのはご存知でしょうか?もしかしたら、ご存知なかったというモデルも多くあるのでは!?

どのモデルもサウンドパフォーマンスが高く、ライブ、レコーディングとシチュエーションに応じたクオリティを持つ多彩なアイテムが存在しております。
そこでロックハウスベースフロアが、正規輸入代理店ALL ACCESS、べーシストJOTARO氏にご協力を頂き、べーシスト向けのTECH21・NYCアイテムとサウンドパフォーマンスをご紹介いたします!

■使用機材
Bass:SadowskyTYO/ Modern Edge 5st (JOTARO氏所有)
Amp:Ampeg/SVT350H+SVT810E
Mic:SHURE/BETA52A
※スタジオやライブ等の使用をコンセプトにしたプレイヤー目線での録音の為、マイクで集音をしています。DTMでの楽曲製作を目的とする視点からXLRからのラインレコーディングは行っておりません。

BASS DRIVER MODEL

ライブ、レコーディングにおいて今や抜群の信頼度を誇り、ベースプレイヤーなら誰しもがその音とは知らずとも聴いた事があるサウンドでしょう!ベースアンプサウンドをラインで完全再生し、シンプルにオーバードライブとしても重宝、クリーンサウンドやアンプシミュレートサウンドのダイレクトボックスとしても使用出来る大変利便性の高いアイテムです!現在は用途に応じた派生モデルも数多く存在しています。
TECH21
SANSAMP BASS DRIVER DI
(Amp Simulator+DI box)
TECH21 SANSAMP BASS DRIVER DI (Amp Simulator+DI box)
生産完了
BASS DRIVER DIは、Classicから生まれたベース専用のダイレクトボックスです。 初期型「Bass DI」から数えて現在のモデルは3代目と言えるでしょう。初期型はボックス内のトリムにてサウンド調整が出来、2代目はEQコントロールの幅が広がりつまみも外装部で調整が出来る様になりました。そして現行モデル(3代目)はラインとバランスアウトの出力レベル変更をするSWが追加されました。
※SANSAMP BASS DRIVER DI V2 へアップデートいたしました。

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☆JOTARO CHECK!
定番モデルなのですが、レベルを上げてブレンドで太さを調整する方向でセッティング、曲やバンドの編成によってどのくらいドライブ感を上げるかで対応可能ですね。 ベースドライバーにはロックなイメージがあったのですが、ポイントを押さえて音作りすればポップスでもいけますね。スラップする時に良いと思いました。
TECH21
BASS DRIVER DI-LB
(Amp Simulator+DI box)
TECH21 BASS DRIVER DI-LB (Amp Simulator+DI box)
限定品、販売終了
ベースドライバーの日本限定モデルです。BASS-DIのエッセンスを保ちつつ低域の周波数レンジが28Hzまで伸び、5弦のルート音(B)までヘビーにドライブしてもクリアなサウンドで再生できるよう設計されています。従来のベースドライバーに比べローエンド寄りの印象を持たれるかと思いますが、高域のレンジもしっかりとアウトプットされますのでこれまでのユーザーにとっても新規ユーザーにもそのベースドライバーの持つキャラクターそのものは揺ぎ無いものとなっています。
※日本限定モデルにつき現在は在庫がございません。

☆JOTARO CHECK!
5弦対応と謳っているだけあって、かなり野太くサウンドバランスです。でも一緒に演奏するメンバーが息苦しくならない低音感なので歪みと低音の兼ね合いのポイントを見つければ、バンドアンサンブルを活かせるボトムラインが演出できますね。 5弦の重低音が響くだけじゃなく、音程感が前に出てくるところが素晴らしいです。4弦にもそのキャラクターが生きているのも嬉しいですね。
TECH21
PROGRAMMABLE BASS DRIVER
(3ch model)
TECH21 PROGRAMMABLE BASS DRIVER (3ch model)
イケベ特価: 29,500円 
ベースドライバーのサウンドをそのままに、3チャンネルのフル・プログラム機能をフットスイッチでコントロール可能にしているモデル。サウンドに関わる信号経路は100%アナログ回路で構成され、広いダイナミクス・レンジ、プレイに素早く追従するレスポンスはそのままに、各チャンネルごとにシチュエーションに応じたサウンドプログラムが簡単に組めるので、アンサンブル形態、レコーディングスタイル、曲調などを踏まえた上でのユーザープリセットが自在に持ち運びが出来るフレキシブルなモデルとなっています。

☆JOTARO CHECK!
3chに分かれているので音作りがしやすい!BASS DRIVER DI と比べて素直なサウンドバランスの印象がありますので、使いやすく、感覚的に収まって欲しい幅になるので、すごく楽です。 プログラムと聞くと操作がややこしいかなと思いましたが、思ったよりもシンプルで使いやすいですね。
TECH21
SANSAMP BASS DRIVER DELUXE
(3ch x 2bank model)
TECH21 SANSAMP BASS DRIVER DELUXE (3ch x 2bank model)
イケベ特価: 36,800円 
ベース・ドライバーのサウンドをそのままに、3ch×2バンクのプログラムとエフェクト・ループまでのコントロールを可能にしたPROGRAMMABLE BASS DRIVERの高機能版。サウンドに関わる信号経路は100%アナログ回路で構成され、広いダイナミクス・レンジ、プレイに素早く追従するレスポンスはそのままに、ベース1本で贅沢にプログラムを使用するも良し、2本のベースで持ち替えがあるプレイヤーにはバンクごとに楽器特性に合せたプログラムを組む事も可能にしています。

☆JOTARO CHECK!
※PROGRAMMABLE BASS DRIVER (3ch model)にて解説済み
TECH21
RBI (Rack mount model)
TECH21 RBI (Rack mount model)
イケベ特価: SOLD!!
SansAmp RBI(アールビーアイIは、BASS DRIVER DIを基本に、豊富な入出力、エフェクトループ、MIDトーンコントロールなどを追加し、ベースにおける幅広い音創りとシステム化の両面からプロユーザーの要望に応えるべく開発されました。 RBIは、ベースプリアンプ、ベースオーバードライブ、ラインシミュレーターとして様々な環境に対応します。RBIはベースプリアンプとしてジャンルを問わない幅広いベースサウンドを1Uラックから作り出すことが可能です。

レコーディングに於いては、SansAmp回路によるアンプエミュレーション機能により、マイク録りしたかのようなベースサウンドをライン送りで再現します。ライブでの使用では、ベースアンプとPAコンソールへの出力をSansAmp OUTとノンエフェクトOUTにより同時に出力する事が可能です。もちろん BASS DRIVER DI譲りのハードドライブにより、ベースアンプと組み合わせた最強のドライブベースサウンドも生み出します!

☆JOTARO CHECK!
オールフラットで録りましたが、みんなが思うサンズの音よりもワンランク上の音がします。 VT BASSラックもそうですが、ヘッドルームの余裕感があるので、バキバキにしても高音域が痛すぎないので、もっと攻めた音作りでロックなサウンドメイキングも可能ですね。 バキっとしたアタック感が音楽的に聞こえるし、あとノイズが少ないのに驚きました。やはりラック物は違います・・・。
TECH21
Classic (Amp Simulator pedal)
TECH21 Classic (Amp Simulator pedal)
生産完了
TECH21・NYC創設者 Andrew Barta(アンドリュー・バータ)氏が切り開いたSansAmp開拓史の礎を築いた「魔法の小箱」ダイレクト・レコーディング用の「チューブ・アンプ・シミュレーター」という新境地を切り開た完全なアナログ回路による歪み系エフェクターであり、アンプ・シミュレーターの草分け的存在と語られるアナログ・アンプ・シミュレーターです。
実はギタリストのみならず、ベースドライバーとは一味違った素直に感じるドライブサウンドにべーシストの使用者も多いアイテムです!誰かのエフェクターボードでも見た事があるのでは!?

☆JOTARO CHECK!
ドライブするには抜群に良いと思います。ベーシックなドライブサウンドを作るのであれば、一番素直に美味しいところが出て来るのではないかと。
各チャンネルにしっかりと個性があるので、自分のお気に入りのチャンネルポジションを見つけて、ちょっと4つのつまみを回せば、様々な現場ですぐ対応可能ですね。 素の音がとにかく優秀な、優等生ドライバー。

VT BASS MODEL

クラシックなベースアンプトーンがシミュレートされていますので、ベースドライバーとは一味違ったサウンドが楽しめ、幅広いトーンを持つオーバードライブとしても重宝します。またスピーカー・シミュレーションのスイッチを入れればベースドライバーの様な引き締まったベーストーンもアウトプットされます!ベースドライバー同様、現在は用途に応じた派生モデルも数多く存在しています。
TECH21
VT BASS (Amp Simulator)
TECH21 VT BASS (Amp Simulator)
イケベ特価: 25,000円 
ベースアンプの代表格であるアンペグ「SVT」やフェンダー「Bassman」といったフルチューブ・ベースアンプのサウンドをシミュレートしたモデル。アナログならではの太いサウンドとCHARACTERコントロールは各機種のベースになるアンプのキャラクターに準じた、周波数、アタック、ドライブの変化を操作することができる画期的なコントロールとなっています。歪みエフェクターとしても、プリアンプとしても自身の感覚次第で自由に使用できるコンパクトなアンプシュミレーター。

☆JOTARO CHECK!
本当にヴィンテージアンプの質感をよく捉えている製品。 単純なEQでなく、キャラクターを変えてトーンの調整ができるので、ローがまわりやすいハコとかでもすごく調整が効くし、 歪みエフェクターとしても通用するエフェクターユニットですね。ヴィンテージ感が欲しいというより、アコースティックっぽいサウンドから攻めるサウンドまで全部カバーできる。 プレベとか骨太のロックでピック弾きもしてみたいですね。
TECH21
VT BASS DI (Amp Simulator+DI box)
TECH21 VT BASS DI (Amp Simulator+DI box)
イケベ特価: 29,000円 
VT Bass DI は、VT BASSのアナログならではの太いサウンドを、「ベース・ドライバーDI」で確立された同様の3種類の出力を備えたDIボックス形式に納めリリースされたモデル。ライブ、ダイレクト・レコーディング、プリアンプ、PAへのダイレクト接続の全てを可能にしてくれます。CHARACTERコントロールは、各機種のベースになるアンプのキャラクターに準じた、周波数、アタック、ドライブの変化を操作することができる画期的なコントロールですのでVT BASS同様歪みエフェクターとしても、プリアンプとしても自身の感覚次第で自由に使用できます。

☆JOTARO CHECK!
ピックを使わない指弾きのベースのプレーヤーにとってBiteのスイッチがHIではないアタック感を出してくれるので、 ベースラインは出しつつアタック感を出すことができますね。 EQだけだとドンシャリにせざるを得ないところもBITEでしっかりと音圧のあるアタック感を作り込めるので、ミッドがなくなったり、変に音圧だけデォーンとくる苦しい感じにならない。 DIがあるの便利ですね。
TECH21
VT BASS DELUXE
(3ch x 2bank model)
TECH21 VT BASS DELUXE (3ch x 2bank model)
イケベ特価: 36,500円 
VT BASS DELUXEはVT BASSシリーズが持つベースアンプの代表格であるアンペグ「SVT」やフェンダー「Bassman」といったフルチューブ・ベースアンプのサウンドをシミュレートしたサウンドをそのままに、「VT Bass DI」同様の3種類の出力を備え、3ch×2バンクのプログラムとエフェクト・ループまでのコントロールを可能にしたモデルです。ライブ、ダイレクト・レコーディング、プリアンプ、PAへのダイレクト接続の全てを可能にしてくれます。

☆JOTARO CHECK!
VT Bass DI の良さが3chになったことでバリエーション豊富な音作りが出来て嬉しいですね。Characterつまみをコントロールしたセッティング、クリーンの音、ドライブした音、スラップ用など用途に応じた3つの音を持ち運べることはすごく便利です。 対応力が高いアイテム!
TECH21
VT BASS RACK (Rack mount model)
TECH21 VT BASS RACK (Rack mount model)
イケベ特価: 45,800円 
VT BASS RACKはその名の通りVT Bassのラックマウント・バージョン。VT Bassと同様にアンペグ/フェンダーのフルチューブ・ベースアンプのサウンドをシミュレートしたモデルです。TECH21独自の100%アナログ・ハイブリッド回路は、スタジオ、ライブで使用される様々なアプリケーションに幅広く対応します。SansAmp RBI 同様に直接レコーダーやPAシステムに接続する他、パワーアンプやパワードモニター、ベースアンプに接続することも可能です。

☆JOTARO CHECK!
素晴らしく優秀!フルフラットの設定にして繋ぐだけで十分!電源もアダプターではなく、AC電源ならではの高いダイナミックレンジはさすが定番機種のラックバージョンですね。 あとは演奏時にすこし調整するだけで済み、何にでも使えるオールマイティーなトーンが出てくる。ノイズも少ないですし、こんなに良いと思っていなくて申し訳ありませんでした。素直に欲しいです!

BASS EFFECTOR MODEL

TECH21・NYCがベース用にデザインしたアナログ回路で製作されるエフェクター。それぞれが旧年代のサウンドテイストをコンセプトに研究されており、各モデルに設けられたスイッチオプションがエフェクターの個性と実用性をプッシュしてくれています。べーシストにとって頼もしい魅力あるアイテム達です!
TECH21
red ripper (Octave Fuzz+Env Filter)
TECH21 red ripper (Octave Fuzz+Env Filter)
イケベ特価: 25,000円 
red ripperは、ビンテージ・スタイルのフィルターを自在にコントロールするBass専用ファズ・エフェクターです。シンプルなファズサウンドとは異なり、エンベロープ・フィルターのようにダイナミクスの強弱に追従しますので、ピッキング時のタッチによりハーモニクスの加減がコントロールされます。独自のr.i.p.コントロールを使用すると低音が強調され、Brass Masterのようなオクターブ・ファズ・サウンドを作り出すことができます。また、このr.i.p.コントロールを最大値に設定するとMoogieスタイルのシンセ・サウンドを作り出すことができます。

☆JOTARO CHECK!
エンペロープフィルターのタッチがすごく早い!反応が良いのでリズムはちゃんと自分でしっかりともっておかないといけないですね。 上級者向けかもですが、設定の幅が広くて細かなタッチも拾うので、自分の情熱を表現したい人、出したいイメージがある人には本当にオーバードライブ的なサウンドもできるし、エンペロープフィルターの入ったワウとしても活躍できるので、非常に優秀。 ローパスのスイッチがあることで、パッと現場でも対応できる音作りの幅広さが魅力的です。
TECH21
BASS BOOST CHORUS
(Chorus+Clean Boost)
TECH21 BASS BOOST CHORUS (Chorus+Clean Boost)
イケベ特価: 26,000円 
Bass Boost Chorusは、70年代のコーラスを研究し、スタジオ機器の独特のエフェクトと組み合わせて近代的なサウンドを作り出すBass専用アナログ・コーラス・エフェクターです。この2者の要素が幅広い音作りを可能にし、聞いたこともないサウンドまで作ることができます。本機のMULTI VOICEスイッチを使用することで、コーラスのボイスを追加することができ、互いを追いかけるように90度の角度で広がった3つのボイスが追加され、通常のスイープより自然な存在感を得る事ができます。

☆JOTARO CHECK!
本当にわかりやすい!
マルチボイスのスイッチを押すだけで深みと質感が変わるので、この振り幅があるとライブの時にパッと調節できます。和音フレーズとか綺麗なコード弾きにも合いますね。 レベルもそうですしMIXがついているところが本当に魅力的で、ミックスノブを使用することにより、低域の質感残しながら揺らすことができますね。アンサンブルの中でも調整が効くので、アコースティック編成からラウド系まで幅広く対応可能だと思います。
※動画は旧デザインの筐体を使用しております。製品、音質に変更はございません。
TECH21
BASS BOOST FUZZ (Fuzz)
TECH21 BASS BOOST FUZZ (Fuzz)
イケベ特価: 22,000円 
Bass Boost Fuzzは、60年代のラリー・グラハムのような太くてギラついたサウンドをベースにデザインされたBass専用ファズ・ペダルです。当時のベーシスト達は、ギター用のファズを使って新たなサウンドを試していましたが、それらはベースの音域に合っていなかった為、低域が充分に再生されませんでした。実績豊富なTech21のアナログ回路を採用しており、パーツは現存する物から手作業でセレクトしたディスクリートパーツを使い、スタジオでも使用できる低ノイズのパフォーマンスを実現しています。

☆JOTARO CHECK!
スラップしてても原音がミックスできるのできちんと抜けるセッティングにできますね!トーンでブライト感が足せるので、歪み成分がありつつもローを犠牲にすることがなくコントロールできました。ブーストスイッチはソロ回しで誰かがうわっと音量が上がった時に、手元で無理をしなくても踏めばココ!という時にすぐブーストできるところが痒いところに手が届くポイント!
【JOTARO プロフィール】
1983.11.11 A型

高校2年生からFUNKISTのベーシストとして活動開始。
インディーズ時代に、47都道府県ライブ制覇。
インディーズで渋谷AXで2年連続ワンマンライブ。
南アフリカ、マカオ、カンボジア等、海外でのツアーも積極的に行う。

2008年には、PONY CANYONからメジャーデビュー。
多数のフェス、日本武道館、横浜アリーナでのイベント等に数多く出演。
★「CDTV」2008年12月度OPテーマ(TBS系)
★PUMA“AFRICA CELEBRATION”テーマソング
★アニメ FAIRY TAIL
1期、3期OPテーマ
★PSP用ゲームソフト
「テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ」
OP、EDテーマ 挿入歌
★「スーパーサッカー」エンディングテーマ(TBS系)
★「東北大震災チャリティープロレス・ALL TOGETHER」公式テーマソング
等タイアップ多数。

2015年3月。
約15年間在籍したFUNKISTを脱退。
現在はライブサポート、レコーディング、プライベートレッスン等で活動。
プロレス、マンガ、小説、お寿司を愛している。

お問い合わせはこちらまで。
jojo.a.gogo.bass@gmail.com
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営業時間 / 11:00~20:00(年中無休)
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