EC Vibro-Champ
税込定価 \168,000 税込販売価格 \134,400
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ギターゴッド、E.クラプトンが監修した話題のECシリーズ!
コンパクト・チューブアンプの名機、50年代後期Narrow-Pannel Tweed Champをベースとし、エリック・クラプトンのアイデアを取り入れたスペシャル仕様!

フェンダーアンプの特徴の一つでもあるチューブ・バイアス・トレモロを装備。心を揺さぶるような深みのある揺れを加える事が出来ます。
更に、アッテネーターによるHI/LOWの出力切り替えを搭載!およそ1/4にパワーダウン可能。
聴覚的にも半分程度の出力に抑えることが出来ます!

Point-To-Pointのハンドワイアードから得られるマイルドで枯れたサウンド、ラッカーツィードで包まれたソリッド・パイン材のフィンガージョイントにより組み上げられたキャビネット、風合いある外観も妥協無し!

ギターゴッドのアイデアが随所に採用され、日本での家庭練習にも対応した本家ツィード・チャンプです!
仕様
■Output:5 watts ■Controls:Volume, Speed, Output ■Input:1 (High input) and 2 (Low input) ■Speakers:8” Weber Signature speaker ■Tubes:12AX7×2、6V6×1、5Y3GT×1 ■Weight:7.5 kg ■Size:343mm(H)×318mm(W)×198mm(D)
   
  人気だったカスタム・シリーズのTweed Champがクラプトンの力を借りてバージョンアップしましたね!名前を聞くだけだと「あ〜、Vibro-Champか〜。。」と思われるかもしれませんが、
昔のいわゆるVibro-Champとは違う「現在のTweed Champ」という印象です。
  クラプトンの意見が入ったアンプとして有名なCornelのRomanyでも非常に好評のパワーダウン機能を搭載しているので、日本の住宅事情には優しいですね。
このトレモロも嫌味な感じではなく、非常に温かみのあるトレモロ、流石です!
  落ち着きのある枯れたクリーン/クランチサウンドも前回の'57 Champよりバージョンアップしているようです!Volumeを8以上上げてハムで弾くと、Big Muffフルテンみたいなサウンドになってしまいますが…(笑)。ストラト系でも、レイラな感じはギターに合わせてVolume調整が必要ですね。
でも、全体的にはこのサイズで良く出来たアンプです!
   
  57Champの生産完了のアナウンスがありどうなるのかと思っていましたが、驚く事に「クラプトンモデル」として登場しました!クラプトンの要望によって新たな機能とコントロールを装備!ECモデルとして纏まりのあるアップグレードとなっています!
  新たに採用されているハーフパワー機能は非常に有難い機能です。
トレモロは非常に心地よい深さを持っており、病み付きになりそうです。旧57Champは小型ながらも音量の微調整が難しく、ベットルームアンプには不向きでしたが出力切り替えスイッチを使用すれば小音量でも演奏が可能で乾いたクリーントーンをアウトしてくれます。
歪ませるにはある程度ヴォリュームを上げなければならないので制限がある場合は、歪みはエフェクトから得るなどがオススメです!
   
もちろん!音量制限が無い場合はヴォリュームを上げて荒々しいChamp独特のドライブを堪能してください!






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