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●パワーレック鍵盤堂(以下鍵盤堂):この度は、私達のためにお時間を割いていただき、誠にありがとうございます。ご存知かとは思いますが、私達は東京でVアコーディオンを含む電子楽器の販売を手掛けています。そして、Vアコーディオンについての知識をより深め、日本のユーザーの方にとって有益なお話を聞かせていただければと思います。 ■ルイジ・フェラーリ・Vアコーディオン開発チームマネージャー(以下Luigi
Ferrari): ●鍵盤堂: ■Luigi
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■Luigi
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●鍵盤堂: ■Luigi
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| ●鍵盤堂: 話は変わりまして、「Vアコーディオン」という楽器そのものについての質問を幾つかお尋ねしたいと思います。先日のフランクフルト(ムジークメッセ)でも、ヨーロッパ中のアコーディオンメーカーや部品メーカーのブースを見てきましたが、Vアコーディオン以前にもデジタル音源を内蔵したアコーディオンやMIDI出力を持ったアコーディオンが販売されていますよね。そうしたデジタル・アコーディオンとVアコーディオンの違いについて教えて頂けますか? ■Luigi Ferrari:
●鍵盤堂:
●鍵盤堂:
■Luigi
Ferrari: | |||
| ●鍵盤堂: なるほど、よく判りました。それでは、Vアコーディオンの音源方式についてお伺いしたいと思います。
●鍵盤堂: ■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂:
■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂: ■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂: | |||
| ■Luigi Ferrari: それでは、今度はこちらからも少し質問させて下さい。 ●鍵盤堂: ■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂: ■Luigi
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あ、シンセに関連して、アフタータッチ機構やピッチベンド機能があったりすると、また面白い可能性が拓けるのではないでしょうか?是非「FR-1(※7)?」ではそんな感じのちょっと尖ったモデルをお願いします(笑)! ■Luigi
Ferrari:
●鍵盤堂: ■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂: ■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂:
●鍵盤堂: ■Luigi
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■Luigi
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●鍵盤堂:
そうしたアコーディオンを習得するための方法の一環として、新製品のFR-2に搭載されたソング機能(※9)は本当に画期的だと思いました。ハードウェアを作っている皆さんが、こうした学習用のソフトウェア的な要素も考慮して頂けたことは、本当に嬉しく思います。こうした流れの中で、ローランドさんならでは、の教則本や教則DVDなどがあったら良いと思うのですが、それについては如何でしょうか?
●鍵盤堂:
■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂:
●鍵盤堂: ■Luigi
Ferrari: ●鍵盤堂: |

| インタビューを終えて・・・ | |
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tel:03-5728-6941
担当:アべ / アンドウ |
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