イケベック・レコード・カフェ
イケベック・レコード・カフェ

歴史的名盤のジャズやロックが、今レーザーターンテーブルで鮮やかに蘇ります。
アナログレコードだからこその存在感。イケベックで是非、実感してください。

title1
image4
image5
image6

音楽大好きな皆さん。大きな音が出せなくて、いつもヘッドホンで我慢していませんか?便利で手軽なデジタル圧縮サウンドにそろそろ飽き飽きしていませんか?ライブイベントも行なうイケベックホールなら完全防音、お酒やソフトドリンクを飲みながら大音量でアナログレコードサウンドをお楽しみ頂けます。

催行日毎にテーマを設け、解説員のMCを挟みつつレコードを再生します。仕事上がりの平日夜、同好の士とグラスを傾けながら、好きな音楽について語らい合いませんか?

title1
xxxxxxx
1, アナログ・レコードの魅力

当イベントでは毎回テーマに沿ったアナログレコードを再生いたします。長く円盤メディアの主役を務めたCDは容量約700MBで再生音域20~20kHz、ネット音楽配信サービスのほとんどが圧縮音源である現状、原音再生を重視するオーディオファンからはアナログレコードに再び注目が集まっております。

最新のハイレゾ音源と比べても決して劣るものではなく、例えるならスーパーハイビジョンとフィルム映画の違いのような、味わい深い質感が楽しめます。シンバルはシンバルらしく、バスドラはバスドラらしく。

「CDで何度も聴きつくしたよ」なんていうアルバムでも、新しい発見があるかもしれません。

2, レーザーターンテーブルの魅力

アナログレコードプレイヤーといえば「針を落とす」の言葉どおり、通常はレコード針を盤に接触させて溝の凹凸を電気信号にします。針やトーンアームの調整や種類によって音質が変り、それ自体は楽器的な面白さもあるのですが「原音再生」という点からは少々離れてしまいます。

レーザーターンテーブルはピックアップにレーザーを使用しているため針では拾うこと出来ない信号も拾い、非接触型なので音が変る中間要素がほとんど無く、レコードのポテンシャルを100%音にします。

「レーザー」の名前からデジタルを連想してしまいますが、その仕組み・サウンドは完全にアナログ。当イベントは、この「究極のレコードプレイヤー」で、20世紀往年の名盤を「再生」いたします。

3, 大音量再生の魅力

ライブイベントも開催されるイケベックホールは完全防音、自宅ではありえない大音量でレコードを聴くことが出来ます。

本格的なバーカウンターも併設していますので、仕事帰りちょっと呑んでく?という気軽さで是非レコードサウンドをお楽しみ下さい。

title1
jazz-summmit-side
9/20(水) イケベック・レコード・カフェ
CROSSOVER JAPAN 2017 連動企画
「日本のフュージョン編」

プレゼンター:矢野智礼(イケベック)

開場 19:30 プレイタイム 20:00-22:00 ラストオーダー 22:30

前売:2000円(3時間飲み放題&来場者特典つき)

※件名に『○月○日イケベック レコード カフェ参加希望』、本文に『お名前(フリガナも記入)』と『お電話番号』をご記入ください。

※当日のメールご予約は、前売料金にてご案内いたします。

※定員に達し次第、ご予約を締め切らせて頂く場合がございます。予めご了承くださいませ。

サックス専門店ウインドブロスのブログで紹介されました!
image7
image8

サックス専門店ウインドブロスのブログで紹介されました!
https://shop.plaza.rakuten.co.jp/windbros/diary/detail/201705270000/

『エルプという日本の会社がハンドメイド(!)で作るためお値段は3桁万円くらいいきます。ただハンドメイドなので修理もしやすいとか。レーザーでレコードを読み取るという理論自体は意外にも古く、30年程前にアメリカで出来たものらしいです。5本のレーザーを盤面に当てて読み取ります。レーザーとかいうので一旦デジタル化の処理するのかと思いきや、そのままダイレクトにアナログ出力へと繋げるらしいです。どういう仕組みなのか・・・。』

『こんな録音が世の中にあったとは!他のお客様からも「おおっ」と声が。楽器やる人は一度でよいのでこの環境で自分のお気に入りのアルバムを聞くと色々発見があるのではないでしょうか。演奏が終わったと同時に自然と大きな拍手が。半世紀以上前の演奏録音がまったく色褪せないとはいやはや。』

『再生装置うんぬんで演奏の素晴らしさが変わるわけがないと無関係を装っていましたが、素晴らしいのは変わらずとも真実を探るというのは、違った視点から切り込めるようで面白いですね。オススメ!』

title1
image1
image2
image3

・針が不要、レコードが傷まない。

・デジタル変換せず、レコード本来の音を再生。マスターテープを効くような原音再生。

・アナログマスター、Hi-Fi 高音質サウンド。 周波数特性は、10Hzから25kHzまでを-4dbでフラット再生します。

レコーディングエンジニアが、自身が作ったサウンドに涙したという逸話すらある生々しい原音再生能力。アナログレコードのポテンシャルを100%引き出すプレイヤーです。

Twitterでシェア
Facebookでシェア
Google Plusでシェア
LINEで送る
<お問い合わせ>

Player's Club イケベック

〒101-0025
東京都千代田区神田佐久間町2-11 第一中利ビル

:03-3862-0068

info@ikebeck.tokyo

Twitter

Facebook

Website