楽器フェア2016Taylor(ボブ・テイラー氏&アンディ・パワーズ氏)インタビュー

■2016年11月06日
Taylor(ボブ・テイラー氏&アンディ・パワーズ氏)インタビュー

「ギターはプレイヤーが弾いて音楽になって初めて完成するという事です。」
若きルシアー、アンディー・パワーズが語る楽器製作への思い 。

-本日は宜しくお願い致します。 ボブ・テイラーさんとは何年か前にもお話を伺った事が有るのですが、その時のお話で印象的だったのが、ギターを製作する上で、一番大事な事は?とお伺いしたときに、「まずは基本となる設計や構造をシッカリとする事が重要です」とお答え頂き、「ちゃんとした設計が出来ていれば、梱包用の木箱などを使っても、良いギターを作る自信はあるよ!」と冗談で仰っていたのを覚えていたのですが、その考えは現在でも変わりませんか?

ボブ・テイラー氏(以下B.T.) そうですね(笑)、少し誇張して話していたかもしれませんが、今でもシッカリとした構造の設計をする事は重要だと思っています。例えば、100シリーズや200シリーズを弾いて頂けるとご理解頂けると思いますが、レイヤード(合板)の材を使っても良い鳴りのギターを作る事は出来ますね。
それは、良い木材を使いたくないと言う事ではないのですよ。勿論、良い木材を求める事も大事で、良質な木材入手の努力もしていますし、近年では森林保護の活動にも力を入れています。 ただ、高い木材を使わなくても鳴りの良いギターを作るシステムをテイラー社は持っているという事ですし、良い木材を用いた場合には、その材の持つ良さを最大限に引き出せるような設計を考えると言う事でも有ります。

アンディ・パワーズ氏 (以下A.P.) 今回来日して、先日にお好み焼きを食べたのですが、材料はキャベツや小麦粉などのシンプルなものですが、焼く人によってまったく味が変わってきたりもしますよね。
極端に言えばギター造りも同じで、作り手の熱い思いとシッカリとしたプランが有れば、良いギターを造る事が出来るのです。

-アンディ・パワーズさんがテイラー社に入社したすぐ後ぐらいにお会いした事があるのですが、その時に、こんな若い人がボブ・テイラーの後継者!と驚いてしまいましたが、近年の各シリーズのリニューアルを見て、そして弾いてみると、ギターの構造や設計は重要だなと理解しました。

A.P. いまだに若いと言ってくれるとは、嬉しいね!(笑)

-テイラーのような大きな会社の主要モデルのリニューアルを30代で主導して進めたと思うと、十分に若いと思いますよ。ただ、少し思ったのは、アンディ・パワーズさんはギター製作の技術や経験だけでなく、考え方もボブ・テイラーさんに近いのかなとも思いました。

B.T. そうですね、アンディは技術や経験だけでなく、考え方もシッカリとしていましたので、年齢は関係なくこれらのリニューアルを任せる事が出来たのだと思います。
ただ、私がアンディに命令してギターを設計してもらっているのではなく、アンディの思い描いたギターを作る環境がテイラー社に有るから、アンディはこの仕事を引き受けてくれているのだとも思っております。みなさん私がアンディを選んだと思っているかもしれませんが、アンディがテイラー社を選んでくれたとも言えるのですよね。

A.P. 安い材で良いギターを作ることも出来れば、逆に高級な木材でもまったく鳴らないギターになってしまうことも有りますよね、そのように木材を無駄にしてしまう事は非常に勿体無いですので、そう考えるとギターの設計は重要なのです。
また、どんなに良い設計をしてもそれを実現化させる技術や設備がないと良いギターは作れないですよね。テイラー社には自由に設計できる環境と、良いギターを作る技術やシステムが整っておりますので、良い環境で仕事をさせてもらっていると思っております。

-思ったのですが、ギターの構造を考える時、まずはヴィンテージギター等の良い物を踏襲する事が多いと思うのですが、このところの800シリーズや600シリーズなどのリニューアルでは、まったく新しい試みで設計しているようですし、それを工場で生産できるように落とし込んでいるのは凄いと思いました。

A.P. そう言って頂けると嬉しいですね!ただ、自分も始めは有名なモデルのコピーから始めていますので、はじめから新しい物を造っていた訳ではないのですよ。色々と試行錯誤しながら考えたアイディアを新しいモデルの設計に活かしているのです。

B.T. ちなみに、実際に店頭で販売されているみなさんは、アンディの設計した800シリーズなどのモデル達には、どのような印象を持っていますか?

-そうですね、リニューアルされたモデル達に言えるのですが、音のダイナミックスが良く出ていますよね。それぞれに特色は有りますが、優しく弾けば繊細に、強く弾けばパワフルに鳴る感じで、音の強弱が反応良く鳴っている感じがします。けっして以前のモデル達が悪いと言っている訳ではないのですが、今までにヴィンテージスタイルのギターを弾いていらしたお客様に試して頂いても、けっこう生鳴りの評判は良いですね。

B.T. 今ではアンディの方が自分よりも優れたギタービルダーだと思っているから、自分でも以前よりも現在のモデルの方が良いギターになっていると思っているよ。
自分はこれからもテイラー社がずっと続いてほしいと思っているので、アンディのギターの方が優れていると言って貰った方が嬉しいですね。逆に悪くなったと言われたら困ってしまいますから!(笑)

A.P. ギターを作る上で大事に思っている事は、ギターはプレイヤーが弾いて音楽になって初めて完成するという事です。最後はプレイヤーが弾いてから完結するのだと思っています。だからギターを出荷した段階では、まだ未完成とも言えますね。
僕がイメージした音を出せるようにして作ったギターを、どこか遠くはなれた所で弾いたプレイヤーがそのイメージの音で鳴らしてくれたら、そこでギターが完成したと思えるのかもしれません。
テイラーのギターを弾いて喜んで頂けたのなら、自分が思い描いたイメージや思いが伝わったような気がして、凄く光栄ですね。

-以前にGOシェイプが新しく登場した時、テイラーの情報冊子の「Wood & Steel」の表紙で、海の前で男の人がギターを持っている写真が印象に残っていて、なんだかギターのサウンドと画像のイメージが一致して、テイラーはこのようなイメージ戦略が上手いな!と思いました。

A.P. あのギターを持っていたのは僕なんだ!GOのボディーシェイプは大海原をイメージして設計したから、あの画像を使ってもらったんだよ!ブレーシングの設計とか細かな事は手段の一つでしかないから、サンディエゴの雄大な海原を見ながら、自分の中のイメージを具体化できるように集中して設計ましたGOシェイプなので、あの写真を使ってもらいました。
これはギターを弾く事とも似通っていて、頭の中に良い音楽のイメージが有り、そのイメージを再現できる演奏テクニックが有って初めてギターで良い音楽を奏でる事ができますよね。頭の中でビジョンを思い描き、それ穂実現させる技術を向上させる、ギターの演奏も楽器の製作も、そのように考えると似通っているのかもしれません。また、過去の名曲をリスペクトしてコピーとかしながら、だんだん自分なりのオリジナル曲を作っていく辺りも、楽器製作と似ているかもしれませんね。
テイラー社として、またギター製作者側の人間としては、楽器は音楽を表現する為の道具の一つですから、楽器を演奏するプレイヤーの方々をリスペクトしたり、過去の偉大なヘリテイジをリスペクトしながら、だんだんと自分達らしいオリジナルを作り上げていき、テイラー社でもより良い音楽環境が整うように考えながら楽器製作を続けております。

-アンディ・パワーズさんのギター設計と共に、ボブ・テイラーさんの木材に関する活動も、だんだんと日本でも認知されてきました。やはりこの様な活動を行えるのは、アンディ・パワーズさんが頑張っているからですか?

B.T. もちろんアンディの活躍のお陰でかなり自由に活動できるようになりましたが、木材の問題を会社のリスク問題と考えれば、これは会社のオーナーとして当然の仕事ともいえます。ライフワークのようにもなってきましたが、木材を用いて造られるギター製作の会社ですので、木材の供給を安定させると言う事は将来起こり得るリスクを回避する事でもあり、大きなプロジェクトは勿論、不安となる要素を一つ一つ解消するような細かな仕事も有ったりして、それら全てが重要な仕事の一部なのです。
これはギター製作でも同じで、ギターを造っていると、「ここをこの様にしたい、あそこを改善したい!」等が出てきます。それらを、まずはここを改善し、それが終わったらここに取り掛かる等、優先順位をつけて行動していく事で、だんだんと良い楽器になっていくのと同じ様な感じです。
ギターに携わる方でしたら、今後木材が減りつつあるとか採り辛くなると考えている方も多いかもしれませんが、では実際に何ができるかという事は難しくて、まずは何かしらアクションを始めないと本当に大変な事になる!と数年前に思って動き始めたのが最初です。

-日本は森林資源が豊かな国だと思いますが、それでも最近では山林の衰退等のニュースも聞くようになりました。この山林の衰退が土砂災害等の要因だとも言われて、最近では森林問題に関心を持つ方も多くなってきていると思います。

B.T. グレートフルデッドのジェリーガルシアの言葉で「誰かが始めなければ始まらない」と言っていたけど、始めたのが自分になってしまったよ!(笑) 誰かが始めてくれる、そのうちどうにかなる等と考えていると、いつまで経っても進まないので、まずは出来る事から始めました。
もちろん日本でも何か行動を起している方が出てきているでしょうし、今後も何かしらの行動が続いていくと思います。国家が悪い企業が悪いとか、若者が悪い老人が悪いなどと文句を言っても、行動を起さなければ、結局は自分に帰ってきてしまうのです。だったら、まずは動こうと思いました。

-先ほどの日本の話でも、木を切らなければどんどんと木が生えてきて良いのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、間伐などを行って適切に管理しないと良い木は育たないと言いますし、そのような間伐材を利用した行動なども多くなってきました。またそのような行動が、世の中に林業に関する知識や認識を広める要因になっていると思います。

B.T. 幸いな事に、私の木材に関する行動はだんだんと認知も広まって順調に進んでおります。エボニー材から始まって、最近ではコア材やマホガニー、メイプル等々、様々な活動が出来るようになってきました。
そこで重要になってくるのが、ビジネスとして成り立つかを考える事です。最初は理念で動き出しても、長く続ける為には係わる方々の生活も有りますから、ボランティアだけではなく、ビジネスとして成り立つような仕組みを作る事も重要です。

A.P. 先ほどの間伐材の件でも、何も手入れをしなければ木は生えてくるけどひ弱な木材しか育たないので、余分な枝を落としたり、より良い苗を選別したりして良質な木材を育てていく事は重要な事なのです。大きな木に育てばシッカリと根を張って土地を守りますし、切り出した時に材木としての価値も高まります。皮肉に聞こえるかもしれませんが、価値が付かないと人々はそれを守ろうとしない、というのも一つの真実ですので、何かしらの価値を高めてビジネスに結び付ける事は重要になってきます。
魚の養殖などで同じかもしれませんね、美味しい魚や高級な魚ですと養殖でもビジネスとして成り立ちますので、商品としての価値を高める事は、活動の継続には重要になってきます。

B.T. 利益と言うと誤解されてしまうかもしれませんね。今までは利益を生み出す為に森林を伐採し続けて枯渇してしまったのでは、と思われるかもしれません。
私の考えるビジネスはそれとは違い、ちゃんと現地で働く人々にも利益が循環するようなビジネスのシステムを考えております。ただ木を切って売るだけだと、その場だけの利益ですが、ちゃんと植林をしながら計画的に伐採していけば、木を植えた土地から永続的に利益が生まれるのです。そこで現地で働く人々にも利益が行き渡るようになると、木材の価値に気が付いて大切に育ててくれるようになるのです。

-最近では衣服や食品などでよく聞かれる「フェアトレード」と同じ様な感じですか?

B.T. そうですね、近い考えかもしれませんね。
実は我々テイラー社の行動は、木材の入手のために、その木が生えている土地を買う訳ではなく、その土地から切り出された木材を買取る権利を買うようにしているのです。例えば少し前にハワイでコアの木を100万本植えたのですが、その植えた土地はテイラー社の所有ではなく、木材自体を所有する権利も持っておりません。
ただこの木材が成長して切り出した時に、それを買取る権利を土地の持ち主と契約しただけなのです。ハワイで以前ではコアの森林が切り払われ、そこが牧場になっていく事が進んでいたのですが、最近ではコア材の価値に気付き、植林して昔ながらの森林に戻っているようです。じつはコア材は意外と育成は良く、20~30年ほどでも楽器に使えるぐらいの大きさに育ちますので、ビジネス的にも価値の高い木材と現地でも認知されるようになってきました。

-ちなみに他の会社と共同で仕事をするという事もあるのですか?

B.T. もちろん他の企業と共同で事業を進める事も有ります。ただ、今のところは積極的に他を誘うような事は無いですね。1社で事を進めると何事も即断できますので行動が早いのですが、何社も共同でおこなうとなると、色々な取り決めや話し合いに時間が掛かりますので、今は単独で動く事が多いです。
それよりも一つの成功例を作ると、それに続く企業が増えてくると思いますので、現在はしっかりとした成功例を作る事に力を入れています。先ほどのハワイの話でも、コア材の植林が成功した事例として認識されれば、今後も他の企業でコア材を植林する例が増えると思いますから。

-ビジネスパターンを作る事が大事なのですね。

B.T. ハワイであるコアの森を見た時、そこに生えているコアの木は育成が悪く、コア材の中ではグレードの低い、あまり育っていない木がほとんどでした。話を聞くと30年ほど前に慈善事業でコアの苗を植えていたのですが、その後は手入れが入らず、放置されていようです。ボランティアでの植林も、もちろん悪い事ではないのですが、その後に森林を管理し、切り出して木材として販売するところまで計画的におこなわないと、また木を植えようという行動は続かないと思います。
100万本のコアの木を植えたと言うと膨大な量のようにも聞こえますが、3万エーカーという広大な土地を持つ地主から45エーカーほどの土地に植えさせてもらっているだけで、100万本の苗木を植えても、育つごとに発育の良い木を選別していきますので、それ程大きな事業例という訳ではないのですよ。

-このコア材のビジネスが進展したポイントは他にもありますか?

B.T. 森林の育成では、木が育ってから切り出し、木材として売れた時が一番儲かるときですが、それまでの数十年間でも何かしらの利益が出るよう、コア材と同時にフルーツの木を植えて果実の販売でも利益が出るようなシステムも同時に考えるようにしています。また、契約する相手もこちらで選んでおり、出来るだけ長くその土地を所有していた地主の方と契約するようにしています。
先祖代々、何代もその土地に暮らしてきた人々でしたら、この先もその土地を所有し続ける確率は高いですからね。植林は何十年にも亘る事業ですので、継続性は重視しています。

-他の木材でも同じ様に事業を進めているのですか?

B.T. アフリカでエボニー材関連を進めた時は国の状況も違いますので、事業の進め方も違いましたね。新興国では何事も一から始めなくてはならない事が多く、本当に大変でした。最近ではメイプルの育成について研究する為、小さくても長く管理できる土地を探しています。ネイティブアメリカンの土地などは、長く住み続けている人々も多いと思いますので、良いのではないかと思っております。そのような小さな事業もいくつか同時進行で進めております。

A.P. ボブの行っている活動は結果が実るのが何十年も先になり、始めた本人は結果を見られないかもしれないですよね。これは僕達後に続く世代に託した事業で、本当に感謝しています。やはりそのような環境を作ってもらえると、良いギターを作る意欲にもなりますね。

B.T. 最初は、そんなに凄い事を始めようと思って始めた訳ではなく、本当にリスク管理の中の一つの仕事として始めただけなのですよ。ただ、始めてみると面白いので色々な事に手を出しているうちに、だんだんと評判が高まって、いつの間にかテイラーの企業価値を高めているとまで言われるようになってしまったのが面白いところです。本当にそんな気はぜんぜん無く、興味が有るからだけなのですけどね。 色々なメーカーがマーケティングという事には力を入れていると思うのですが、自分では本当に最初からそのような考えは無く、会社として動くにはビジネスとして成立させなくてはいけないと思いながら活動していたら、思いもよらぬブランド価値が高まると言うかたちで返ってきました。
やはり利益を生むように考えた事がビジネスモデルとして評価され、結果的には良かったのかもしれません。 また、ギターという商品だから良かったのかもしれませんね。幸いな事にギターを弾く方々は、ギターが出来上がる過程にも興味を持っていただけますので、ギターを作っている人に会いたい、ギターが出来る工程を知りたい等、色々な事に関心を持っていただけます。これが机や箪笥などの家具ですと、同じく木材を使う製造業でも違っていたかもしれませんので、ギター製作に携われたのは幸運だと思います。

-ギタービルダーであってビジネスマン、そしてミュージシャンというのもボブ・テイラーさんやアンディ・パワーズさんの強みですよね。

A.P. ありがとうございます、本当はただギターが好きなだけなのですよ。販売店の皆さんがこの様に関心を持っていただいて、ユーザーの方に情報を発信して頂けるからテイラー社の認知度も上がっているのだと思います、本当に有難うございました。

-なんとなくテイラーは未来志向で時代の一歩先を進んでいるようで、興味を惹くブランドですね。

B.T. ギターを作り始めた頃は、今のような世界中で木を植えている姿など想像もできませんでしたが、一歩一歩積み重ねて、色々な人たちとの係わりでここまで来る事が出来ました。日本では本当に多くの方がテイラーに興味を持って頂いており、感謝しております。これからも宜しくお願いします。

-最後に、日本のテイラーユーザーに一言お願いします。

A.P. 凄くシンプルに、テイラーのギターを楽しんで弾いて頂けたら嬉しいです。こんな凄いスペックで楽器を作りました!というのではなく、プレイヤーの方が奏でたい音楽に合う楽器を探している過程で、最終的にテイラーを選んで頂き、音楽を楽しんで頂けたら嬉しいですね!

B.T. テイラーで働く人たちは、ギターにパッションを感じる楽器好きの集団ですので、弾き手に添う楽器を作るように心がけています。テイラーギターを気に入って頂いて何本も持っているというユーザーの方も歓迎しておりますが、楽器は高額な商品ですので、一本のギターを大事に何十年も弾き続けて頂けるプレイヤーの方も大歓迎です。NTネックの構造等でメンテナンス性にも気を使い、長く弾き続けられるように設計にしておりますので、安心してテイラーギターを選んで頂けると幸いです。
私は音楽を通して色々な人達と繋がりたいと思い、ギター造りを始めていますので、テイラーを使って頂けるファミリーを増やす事が私の最終的な目標です。 日本に来て驚いたのは、ギターに愛着を持って知識の深い方が多いですね!日本で色々な方とお会いしてお話しするのは楽しいです。また、日本では若い女性の方がギターを弾く姿を多いですね!とても良いことだと思います。

-本日は、有難うございました。

・左から
安広 晴臣(アコースティックステーションリボレ秋葉原)
アンディ・パワーズ氏
峯田 斉(アコースティックステーションリボレ秋葉原)
ボブ・テイラー氏

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