ALEMBIC Factory Tour 2010
1970年代初頭、音楽芸術の表現法として楽器の”サウンド”を効果的に用いたグレイトフルデッドやジェファーソンエアプレイン、後にアレンビック・サウンドの代名詞として活躍することになるスタンリー・クラークといったアーティストのサウンドエンジニアリング、楽器製作の経験を基に、アクティヴ・ピックアップ・システムやフィルタートーン・コントロールを開発し、当時のエレクトリック・ギター/ベースの常識を覆す革新的なスタイルの楽器を提案したAlembic(アレンビック)は、今日のハイエンドベースの礎を築き、比類なき究極のオリジナルスタイルを確立しました。創設から40年を超える歴史あるブランドだけに、未だ知られざる部分も多いメーカーですが、遂にその全貌が明らかになります!

今回、池部楽器店の35周年記念企画として、35thアニバーサリーモデルのオーダー、及び、ファクトリーツアー・レポートの取材のため、ベースコレクション 岡崎がアレンビック・ファクトリーに潜入!
楽器の製作現場の様子はもちろんのこと、アレンビックの歴史と共にエレクトリックベースそのものの歴史や当時の音楽シーンまでも垣間見ることが出来る貴重なお宝写真が満載のファクトリーツアーです。

是非、最後までじっくりとお楽しみ下さい。





   
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ベースコレクション
03-5428-5094
担当:オカザキ

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