さて、いよいよ今回の目的である、マスター・ビルダーへのオーダーを行います!
ビルダーそれぞれのベンチに向かいます。 |
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70年代よりFenderを知る大御所、ジョン・イングリッシュ氏。
このようにマスター・ビルダーにオーダー・シートを確認いただき、詳細なスペックを詰めていきます。 |
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ジョン・イングリッシュ氏との記念撮影。
写真左より2番目は、これからのマスター・ビルダーを担うジェイソン・スミス氏。現在はジョンの下で修行中です。 |
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ヴィンテージの楽器に対する深い造詣を持つ事で知られるマーク・ケンドリック氏。
手にしているのはプレシジョン・ベースのネック・テンプレート。 |
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| 昨年12月の来日以来の再会となります、ヴィンテージ・ギターのエキスパート、クリス・フレミング氏。 |
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真剣な表情でオーダー・シートを見つめるのは、スティービー・レイ・ヴォーンのストラトキャスターの復刻で知られる、ジョン・クルーズ氏。
この後「これはとても良いギターになるよ。」とお褒めの言葉を頂きました。 |
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| 2000年にシニア・マスター・ビルダーに加わった”最後のルネッサンス・ギター・ビルダー”ユーリ・シスコフ氏。 |
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現在製作中のストラトを手に一枚。
左は、カスタムショップ・セールス・コーディネーターのマイク・ギーガン氏。 |
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数多くの大物ミュージシャンの楽器を手がける、”天才”トッド・クラウス氏。
大きな体で飄々としながらも、暖かみを感じさせる人柄が印象的でした。 |
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ロベン・フォード・シグネチュアで知られる、グレッグ・フェスラー氏。常に笑顔を絶やさない、フレンドリーな明るい方です。 |
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マスタービルダーの中でもその高い木工技術で知られる、デニス・ガルズカ氏。
インタビューも行いましたので、是非ご一読下さい! |
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最後にミーティング・ルームに場所を移して、マイク・ギーガン氏にチームビルト・モデルをオーダー。 |
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