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JVMアンプ紹介
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☆超多彩なサウンドが魅力のアンプ!!
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JVMには4つのチャンネルを持つJVM4と2つのチャンネルを持つJVM2がございます。
そしてそれぞれのチャンネルはゲインの低い順にグリーン、オレンジ、レッドの3つのモードで構成されて、とても柔軟で幅の広い音色作りが可能です。各モードはそれぞれ固有のキャラクターをクリエイトし多数のオールバルブアンプが1台に凝縮されているかのようです。そのサウンドはどこまでも澄み切った究極のクリーン・サウンド(クリーン・チャンネル/グリーン・モード)から驚異のディストーション・サウンド(OD/レッド)まで幅広く網羅しています。
またMIDI機能も標準装備でラック系との併用も考慮された多機能なアンプです。 |
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☆使えるXLRアウト!
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サイレントレコーディングを考えられたXLRアウトプットを実際にミキサーに接続し確認しましたが、そのサウンドはとても素晴らしく、実際にスピーカを接続しているような太いサウンドでレコーディング出来ます。
またその他多くのアンプには出来ませんが、スピーカを接続しなくてもスタンバイ状態でXLRアウトプットは完全動作するのであらゆる場面で活躍する事間違いなしです。 |
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☆専用フットコントローラーがとにかく凄い!!
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| まず接続のケーブルがギターケーブルで代用可能な為、現場で断線しても素早く対応出来ます。 |
そしてフットスイッチにチャンネルやモードのセッティングを保存させる方法が2通りあり、それが実に魅力です。
まず1つはフロントパネルにあるスイッチ単体の記憶が出来るSWITCH STOREモード、各フットスイッチを個別Reverbや、Loopのオンオフにしたり、モードの切り替えに割り当てたりする事が出来ます。 |
| そしてもう1つは、Channel、Mode、Reverb、Loop、Masterのセッティングを1つのスイッチに保存可能なPRESET
STOREモード、上記2種類の保存方法をそれぞれのスイッチに割り当てが出来るので使い勝手がとても良いのです。またフットスイッチ自体にLEDを装備していますので現在のプリセットがどの様な状態なのかがライブ中でも一目瞭然です。 |
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☆スタジオクオリティのリバーブ!!
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上質なリバーブサウンドが原音とパラレル仕様となっており真空管サウンドのダイレクトトーンとミックスして出力可能です。割合は各チャンネル独立したリバーブツマミで調整可能です。またリバーブオフの際、信号はバイパスされます。スイッチングやチャンネル切り替えの際も自然なリバーブ音の減衰です。 |
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Marshall
JVM410H
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税込販売価格
\198,000
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Marshall
JVM210H
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税込販売価格
\168,000
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Marshall
JVM205H
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税込販売価格
\155,000
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