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現行モデルとして健在のブティックアンプ、マッチレス。
ラック・パワーアンプの代名詞的存在のVHT。
名機2150を発見!
VHTニューモデルはKT88管搭載のハイパワーヘッド、X HEAD!
これも日本入荷が待ち遠しい!こうご期待。」
誇らしげに一際目立つハイワット ユニオンジャック柄。
イギリスの名門ハイワット。
3つの3段スタックが存在感を醸し出しています。
巨大なケリーキングでお出迎え。マーシャルはやはりスタックの壁がカッコいいですね。
もしかして、これが噂のRRシグネイチャーモデル!?
乞うご期待!
毎年、展示量に圧倒されます!
その存在感たるや、やっぱり世界のマーシャル。
リッチーコッツェンの使用で人気のブリティッシュアンプコンフォード。
メタルギタリストに熱い支持を得るRANDALLのニューモデル150W。
クラシックな外観のモデルもたくさん出ています。
こちらはメタルディストーション・アンプでお馴染みのKRANKから発売のニューモデル
ミニスタックRev.Jr。日本でも絶賛発売中!
ドイツから「光るアンプヘッド」でお馴染みのヒュースアンドケトナーブース。
ヴィンテージライクなルックスとトーンで話題のStatesman。
フィルジョーンズアンプから発売のAAD超軽量アコースティックアンプCUB。
ジャズギタリストにも人気のAER BingoII。
そのNAMMショウカラー!
オランダを代表するTUBEアンプメーカーKOCHからニューモデル登場!
なんと5チャンネル仕様120WのSUPERNOVAです。日本にも間もなく入荷か?!
パワーアッテネーターでも有名なTHDアンプブース。
「オレンジ」の「ブラック」カラーモデル!
ミキサーの大定番・Mackieから何とギターアンプが登場。液晶表示がいかにも「デジタル」ですが、実はこれ、純粋な「真空管アンプ」なんです。
※画像にマウスポインタを置くと
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とてもオシャレで目をひくオレンジキャビネットの壁は実はダミーです。お店に置きたい!
リベラアンプブース。
やはりポール・リベラといえばコンボアンプでしょうか。
メサブギー社は人気モデルExpressのNAMMショウカラーを大量展示。
他にも貴重なハードウッド仕様も展示されていました。
ミッドレンジの効いたファットなオーバードライブを醸し出すBUDDAアンプブース。
アメリカで最もメジャーなアンプメーカーのひとつ、CRATEのブース。
アンペグのオールチューブモデル。渋いです!
メタリックな外観とサウンドでアメリカで話題のDIAMOND。
アメリカンブティック・アンプ65AMPS。
極上トーンを奏でるブランド!
65AMPSのショウモデル?
サウンドに似合わず派手!
ブラジルのニューアンプブランドMETEOROのベースアンプ群。デスメタルバンド、セパルトゥラも使用してます。
ブティックアンプと呼ばれ、日本でも人気のBADCAT。
ENGLブースは常に人だかりができてました!
リッチーブラックモア・シグネイチャーを筆頭に、強硬なルックスで重圧感あふれるジャーマンアンプENGL。
ラックプリ、パワーアンプも!
エフェクターで人気のMI AUDIOが遂にアンプも製作!
要チェックです。
天才ボグナー博士率いるBognerアンプブース。
残念ながら博士の姿は見えませんでした。
ボグナーもついにスモールサイズコンボを発売。
とてもナイスなトーンのDUENDEです。
脅威の価格でハンドワイアド・モデルを発売!
老舗VOX。


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