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自身のバンド"JINO JAM"での活動をはじめ、様々なセッション・ワークやアルバムプロデュース、楽曲提供など、多彩な活躍で知られる人気ベーシスト/コンポーザー、日野"JINO"賢二氏。 今回は新進気鋭のドラマーを迎えて、氏のファンキー・グルーヴの秘密に迫ります!本場N.Y.で培った、氏ならではの強力なリズムを間近でご体感頂くまたとないチャンスです! |
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ATELIER
Z JINOフェア開催中!
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イケベ各店にてATELIER
Z BASS本体(新品に限ります)をお求め頂きました方を
「日野"JINO"賢二N.Y.GROOVEセミナー」に無料ご招待致します! 詳しくは各店ベース担当までお気軽にお尋ね下さい。 ※ご参加のお客様が定員に達した場合、ご入場頂けない場合がございます。 あらかじめご了承下さい。 |
| JINO4 やや太めのグリップを採用したメイプル材ネック、しっかりとしたウェイトを持つアッシュ材BODY、最早お馴染みとなりましたアトリエZ流タイトでしなやかなJBトーンと、より太くエッジ感の際立つスティングレイ的トーンをミニ・スイッチにて瞬時に切り替える事の出来る”1本で2度美味しい”BASSでございます。フィニッシュは精悍な印象のブラック、落ち着きのある3トーン・サンバースト、木目を生かしたシースルー・ホワイトの3色。それぞれ僅かな本数の入荷となりますので、売り切れの際は何卒ご容赦下さい。 |
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| <スペック> ※各色共通スペックです。 ■Body : Ash 2Piece ■ Neck : Maple ■ Fingerbord : Maple , with Block Inlay,34inch Scale ■Bridge : Baddas BassU ■Pickups : AtelierZ J & MM Type Humbacking ■Preamp : AtelierZ EQ/M ■Controls : 3Vol.(Rear JB Vol.Push&Pull EQ Through),2Band EQ,2way SW.(JB Pickups or Hum Pickup) ■with Gig Case |
| JINO5 【大好評ご予約受付中】 ややウェイトのあるBODYを採用、しなやかでタフな低音を出力する”JINO5”は、4弦モデル”JINO4”でお馴染みとなりました、JJ P.U.レイアウトによるアトリエZ流JBトーンとMMタイプP.U.を用いたより太く歯切れの良いトーンの2種類をミニSW.で瞬時に切り替える事の出来る配線方式を採用。4弦モデルと比べさらに音の芯の太い、スケール感の増したサウンドがお楽しみ頂けるBASSです。パンチの効いた低音は、JAZZ/FUSIONでのスラップ、R&Bでの指弾きは勿論、ROCK〜POPSでピック弾きでもハマる事と思います。アトリエZならではのややオープンな”鳴り”、弾き易いセッティング等も魅力! 今回の製作は、精悍な印象のブラック、清潔感のあるシースルー・ホワイト、より落ち着きの感じられるヴィンテージ・ナチュラルの3色。いずれも本当に僅かな数量の製作となりますので、是非お早目のお問い合わせをお願い致します。 ※画像のシースルー・レッド・フィニッシュは、今回入荷予定にございません。何卒ご了承下さい。 ※製作の都合上、納期は前後する可能性がございます。ご了承下さい。また、細かな仕様が変更になる可能性もございますので、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。 |
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<スペック> ■Tuner : Schaller BMFL ■Neck : Maple 1Pc. - 34inch ■Fingerbord : Maple -21Frets ■Body: Ash 2Pc. ■Pickups : Aterier Z JBZ-5 (70’s Position) -Seymour Duncan SMB-5A ■Preamp : EQ/M ■Bridge: Atelier Z 18P. ■Control:3Vol.(Rear Vol. Pull EQ Thru.) - 2Band EQ - P.U. Select SW. ■with Gig Case |
| 誕生日:8月17日 出身:東京都 血液型:A型 ■7歳、家族でN.Y.に移住 ■9歳でトランペットをはじめ、その後ピアノやドラムにも熱中 ■15歳でLa Guardia HighSchool of Music&Art& Performing Artsに進学 ■16歳の時に同校の卒業生でもあるマーカス・ミラー/オー マ・ハキム/ポピー・ブルームのライブを見て感激した事をきっかけにベースに転向 ■17歳でジャコ・パストリアスに師事 ■1986年 本格的にプロミュージシャンとしての活動を開始アポロシアターでのハウスバンドへの参加や、Joe/ジェシカシンプソン/ブロンディーのデボラ・ハリー等‥数多くのミュージシャンとの共演を果たす ■1989年 アポロシアターでのハウスバンドとして1年間出演 ■1990年 自己のバンド R-U READYやグラント・グリーンのグループで活動 ■1996年 Joeのワールドツアーに参加 ■1999年 CHRISTOPHER MAX&THE NEW MILLENNIUMのメン バーとしてヨーロッパで活動 ■2003年 ・5月『JINO in WONDERLAND』でユニバーサルミュージックジャパンよりメジャーデビューし、活動の拠点を日本に移す ・同作は、名門ジャズ誌「アドリブ」の年間ベスト作品選出企画“ADLIB AWARDS 2003新人賞”を受賞 ・同年より2007年までA.I.のレコーディング及びライブでのサウンドプロデュース/バンド・マスターを務める ■2004年 ・自身のインディーズレーベルよりZEEBRAとコラボレーションした『GO FOR DA GORD』を発表 ・世代を担うJAZZアーティストであるTOKU・小沼ようすけらとの期間限定ユニット「TKY」を結成 ・Fuji Rock Festival/東京JAZZ等に出演 ■2005年 5月セルフプロデュースにより2ndアルバム『JINO』を発表。ゲストにCharを迎え、“ADLIB AWARDS 2005国内ジャ ズ/フュージョン賞”を受賞 現在は自身のバンド「JINOJAM」でのライブ活動を中心に、アルバムプロデュースや楽曲提供等幅広く活動を行う。 JINOが率いる「JINOJAM」とは、J-stixx(Drm)/MASA小浜(G)/Penny-K(Key)/NOBU-K(Key)/MASA清水(G)FUYU(Drm)/PierreAndrea(sax,vo)らのメンバーで構成され、東京を中心に各地のライブハウスに出演。JAZZ,FUNK,R&B,HIPHOP,SOUL等、毎回様々なジャンルの音楽を演奏を行う。また、マーカス・ミラーやオーマ・ハキムをはじめ、イーサン・ファーマー/TMスティーブンズ/シックのvoシルバートミーキャンベル/ロイ・ハードグローブ/デニス・デイビスらが飛び入り出演する 、そのテクニックは日本のみならず海外でも高く評価されている |
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