| 上野
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「毎回、本当にありがとうございます。MPCセミナーをこういった店頭で実際に行ってみてどうですか?」 |
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| 重森
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「直接、お客様のご相談を聞けるのでとてもありがたいですね。」 |
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| 上野
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「藤井さんはどうですか?」 |
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| 藤井
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「色々なお客様とお話ができて、とても勉強になります。私もMPCユーザーなので、同じMPCユーザーの方とお話できるのはとても楽しいですよ!!」 |
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| 上野
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「今日のセミナーや、普段サポートの方でもどんな質問が多かったりするんですか?」 |
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| 重森
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「実際に曲を作る流れや、SAVE,LOADの方法、音の加工等ですかね。他には・・・」 |
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| 藤井
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「外部機器と同期させる方法なんかも多いですよ。今日なんかはQ-LINKのご質問も多かったですね。」 |
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| 上野
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「確かに!僕も始めたての頃はSAVEやLOADの方法やMIDIの設定等、説明書では理解しにくい部分ってありましたよ。でも、僕が買った頃ってMPC2000XLが全盛期の頃で今ほど機種のバリエーションってなかったですからね~。お二人はどの機種をお持ちなんですか?」 |
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| 藤井
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「MPC4000を使用しています。何がいいって出音やMIDIルーティングの自由度が他の機種とは別次元なので非常に気に入っていますよ。」 |
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| 上野
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「MPC4000は24bitですもんね!音からして他機種と迫力がちがいますよね。重森さんは?」 |
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| 重森
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「自分ではMPC4000を1台とMPC60を2台使っています。」 |
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| 上野
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「いいですね!MPC60。僕もあの音質が好きなんですよね。今のMPCにはない質感というか。お二人ともMPC4000って事は、現行のお勧め機種ってMPC4000ですか?」 |
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| 重森・藤井
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「いいえ!(笑)」 |
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| 上野
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「えぇ~!(笑) だってMPC4000使ってるじゃないですか?」 |
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| 重森
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「私はMPC2500をお勧めします。なんたってMPCシリーズで一番頭の良い子なんです。」 |
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| 藤井
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「一番のお勧めはMPC2500ですよ!インターフェースの作りがハード的に利点が多いんです。テンキーとかQ-LINKとか。オーディオパッチフレーズ機能とか、簡単に曲を作れますから、非常にストレスを感じずに作業ができると思います。」 |
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| 上野
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「確かに触ってて使いやすいし、楽しいですよね。僕もMPC2000XLからMPC2500に買い換えたいですもん。僕はリアルタイム性を重視するんで、INPUT
THRUとかNOTE REPEATとか、ボタン配置まで配慮されてるなって感じますね!」 |
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| 重森
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「そうなんですよ!そこがMPCシリーズの魅力ですね。PADを使ってのリアルタイムな操作が魅力だと思います。」 |
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| 藤井
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「触ってて楽しいとか、いつも間にか曲ができているとか、演奏している感が非常に強いですよね!そこが一番の魅力かもしれません。」 |
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| 上野
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「思いがけないハプニングに助けられた事って僕もありますよ。本当にここまでくると楽器ですよね!最後にお二人からMPCユーザーの方へメッセージなどお願いします!」 |
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| 藤井
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「はい。DAWの時代ですがPADを叩いて作成する楽しさがMPCにはあります。是非、一度MPCを「叩いて」「触って」みてください!」 |
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| 重森
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「素敵な曲をたくさん作ってください。」 |
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| 上野
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「今日は本当にありがとうございました!次回も宜しくお願いします。」 |
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| 重森・藤井
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「こちらこそありがとうございました!」 |
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