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お待たせ致しました!徹底解剖 第五弾!
今回は私、新井の大好きなギターの一つであるFender Jazzmasterです!
非常に思い入れのあるギターなのです。高校時代アルバイトに励みFender/JapanのJazzmasterをやっとの思いで手に入れ、宅録にライヴにと大活躍していた僕のトレードマーク的なギターなんです!
もっとも今現在は1本も手元にございませんが・・・。
ってなわけで始めましょう。 |
今回ご紹介する商品は、「Jazzmaster」です。
ジャズマスターは1958年に発表されたモデル(実際の開発は57年と思われます)で、ストラトキャスターの上位機種にあたります。発表当初はピックアップカバーが黒く、ピックガードもアノダイズドガードと呼ばれるゴールドの金属製のピックガードが搭載されていました。
ピックアップはシングルコイルで、幅の広いギブソン社で言うP-90に近いルックスをしています。何とネックもメイプルの1Pが付いていたようです。加えてエボニ−指板の物も確認されています。ストラトキャスターと同様に648mmスケールでフローティングトレモロユニットという独自のトレモロユニットが特徴となります。
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★私的おすすめギターと銘打って徹底解剖を行いました。
興味のある方はご覧になってみてください!
↓↓↓↓
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