| Fender
Custom Shop J5 Telecaster HB |
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税込定価
\441,000 → 税込販売価格 \SOLD
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| John5 (ジョン5) |
日本では、マリリン・マンソンの元ギタリストとして有名ですね。マリリン・マンソン加入以前は、本名ジョン・ローリー名義で、デイヴ・リー・ロスやロブ・ハルフォード等とのスタジオワークが有名です。マリリン・マンソン脱退後の活動では、アヴリル・ラヴィーン、ポール・スタンレー等のスタジオワーク、ロブ・ゾンビのツアーへの参加などが有名でしょう。
彼はヴィンテージテレキャスターを愛し、元来本人がこよなく愛すカントリーミュージックから、ポップス、ヘヴィメタルまでこなす幅広いプレイスタイルで、スタジオワークからツアーまで、各方面から引っ張りだこのミュージシャンでございます。 |
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左の全体画像にマウスカーソルを当てますと反対側の画像もご覧いただけます。 |
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| ■Weight
: ≒3.8kg ■Body : Premium Ash ■Neck/Fingerboard : Maple Modern
C-shape/Rosewood 22 Medium Jumbo Frets ■Scale Length : 648mm
■Width at Nut : 43mm ■Tuners : Fender/Schaller Deluxe Cast/Sealed
Locking Tuning Machines ■Bridge : American Tele 6-Saddle Humbucker
■Switching : 3-Position Toggle Switch ■Pickups : Custom Shop
Twisted Tele Single Coil(Neck)/Enforcer Humbucker(Bridge)
■Color : Black ■ハードケース付属 |
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とても美しいギターです。以前カスタムショップで生産されていたテレキャスターXIIと同じような、3対3のペグ配列を持つ独特のヘッドに、ボディ材には厳選された極上のアッシュを採用、ブラックカラーを基調としつつボディバインディングが施され、クロームのハードウェアそしてミラーピックガードを採用し、全体的に引き締まった非常に個性的なスタイルを持つギターですね。ロック式のペグを搭載し、トーンを排除し2ボリューム仕様であったり、フロント/リアのボリューム配列を通常と逆にセッティングしている点などもまた、彼のステージワークから産み出された個性といえるでしょう。
一見トラディショナルな外観ですが、細部を見ていくと非常にモダンなモデルですね。アリス九號.の虎君も一時メインで使用してましたね。 |
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およそフェンダーらしからぬ独特のヘッドシェイプですが、ロック式のペグを3対3で配列し、チューニングの精度を得ております。
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50年代製のテレキャスターコレクターでもあるジョン5は、自身のモデルにもその趣向を反映させております。
53年頃までの狭い間隔の12フレットドットポジションを採用してますね。 |
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ピックアップは、フロントに、フェンダーマスターデザインシリーズなどにも採用されているカスタムショップ製“Twisted”を搭載しております。オールドスタイルのリッチなサウンドが心地よいですね。リアに、フェンダー史上もっともハイパワーなハムバッカー“Enforcer
Humbucker”を搭載しております。ヘヴィリフはこちらでザクザクいきましょう。 |
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| ピックアップセレクタースイッチは、テレキャスターカスタム、テレキャスターデラックスやレスポールモデルと同様にボディ左上部に配置されております。
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タイプも出力もまったく異なるピックアップコンビネーションのバランスを制御するのは、この風変わりな2ボリュームコントロールです。ピッキングポジションに近く指の届きやすいフロント側にリアピックアップのボリュームを配しております。出力の大きなリアピックアップをコントロールすることにより、フロントピックアップとのバランスと保ち、ときにはリア単体の爆音を開放してやります。ギターの常識にとらわれない非常に型破りな仕様は、個性的なプレイスタイルを持つジョン5ならではのものですね。 |
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