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こんにちは、小松崎です。毎度おなじみの「第一印象から〜」特集、今回はディーンやります!MLやります!
たいへんお待たせ致しました!待っていない方々、お騒がせしましてごめんなさい m(____)m
今回はハートマンギターズと馴染みが深いディーン使用ギタリスト、Renny AmyのKohtaくんを試奏担当にお招きし、
よりディーンギターを皆様にも馴染み深いものに、とご紹介差し上げる次第でございます。
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| 小松崎(以下のり)
: |
「今日はお忙しい中ありがとうございます。よろしくお願いします。」 |
| Kohta(以下コウタ)
: |
「ほんとにオレなんかでいいんすか?」 |
| のり
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「いいんだよ、ディーンを大事に使ってくれてるからね。(Renny
Amyのニューミニアルバムでは、ギター両パートのほとんどをHard Tail Standardでレコーディングしております。)サクッと終わらせてメシ食おうぜ!腹減ったよ!」 |
| コウタ
: |
「(笑)」 |
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今回試奏アンプには、ヘッドにDiezel
Einstein 100H、キャビネットにBasson B412BK3を使用。
基本的にはディストーションサウンドにてツマミは動かさず。
ギターは、リアピックアップにて主にリフ、リズムフレーズ、フロントピックアップにて主にソロ、リードフレーズを演奏してもらいました。
では、いきましょう。 |
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ML
Flame '82 TWB
税込販売価格 \SOLD |
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初期のMLモデルは、メイプルトップのものをStandardと表記していたのに対し、オールマホガニーモデルのものをFlameと表記しておりました。
本モデルはノンバウンド2ピースマホガニーをトップに、1ピースマホガニーをバックに配し、3ピースマホガニーネックにノンバウンドローズウッド指板、ナッシュビルスタイルのブリッジ、パールドットポジション、82年頃から採用されるシャーラーペグという仕様です。
ピックアップには当時の基本仕様であるディマジオ製スーパーディストーションが搭載されております。 |
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試奏レポート
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| のり
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「まずはオールドのMLからいきましょう。82年製のオールマホガニーモデルですよ。あっ、アンプはこのセットだよね?」 |
| コウタ
: |
「あ、これは軽いっすね。Vシェイプネックが細くて弾きやすい。このネックでこのジョイントだからハイフレットが弾きやすいんですよね。」 |
| のり
: |
「サウンドは?」 |
| コウタ
: |
「ディストーションのメが粗いですけど芯があるから気持ちいいですねー。それと枯れた感じがするのは古いからですかね?」 |
| のり
: |
「だろうねー。」 |
| コウタ
: |
「フロントの伸びがとてもいいですね!すげー!」 |
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ML
Black Gold TBK
税込販売価格 \99,800 |
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2005年に発表されたブラック・ゴールドシリーズです。
まだ新しいシリーズですね。
バウンド2ピースフレイムメイプルトップ、3ピースマホガニーバック、1ピースマホガニーネック、バウンドローズウッド指板、パールブロックインレイ、グローバーペグ、ABR-1スタイルブリッジ他ゴールドハードウェアが採用という非常に豪華な仕様となっております。
しかし最大の特徴は、サウンド面かもしれません。
ピックアップはディーン製の低出力タイプのものが搭載され、ハイパワースペックの多いMLモデルのなかにおいて、一際異才を放つモデルとなっております。 |
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試奏レポート
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| コウタ
: |
「見た目の割には軽いですね。」 |
| のり
: |
「このピックアップは若干出力が弱めなんですよ。ネックはスタンダードなUシェイプですよ。」 |
| コウタ
: |
「ネックシェイプはこれよりVシェイプのほうが好みです。サウンドは・・・あっ、おれのHard
Tailに似てる!」 |
| のり
: |
「マテリアルが似てるからねー。」 |
| コウタ
: |
「アメリカンロックな感じですよね。」 |
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ML79F
CBK
税込販売価格 \99,800 |
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現在レギュラーラインにおいてのフラッグシップモデルと言っても過言ではない79シリーズです。
1979年製MLモデルの復刻版といえるこのギターは、バウンド2ピースフレイムメイプルトップ、3ピースマホガニーバック、アバロンドットインレイ、グローバーペグというように、オールドモデルにかなり迫った仕様を持っています。
しかし79年当時のオリジナルモデルが3ピースマホガニーネック、バウンドエボニー指板という仕様を持つのに対し、こちらの現行モデルでは、1ピースマホガニーネック、バウンドローズウッド指板という仕様が採用されており、サウンド面での新しい方向性が見え隠れするモデルとなっております。
本モデルは、フロイドローズタイプトレモロユニットを搭載したML79Fというモデルで、特にこのクラシックブラックカラーは、故ダイムバック・ダレルがライヴにおいて使用していたこともあり、人気は高いですね。
ピックアップはディーン製のハイパワータイプのものが搭載されております。 |
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試奏レポート
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| のり
: |
「ネックはスタンダードUシェイプです。フロイドローズスタイルは普段弾かないでしょ?」 |
| コウタ
: |
「そうなんですよね。あっ、ずっしり来ますね。」 |
| のり
: |
「そんなに重い?」 |
| コウタ
: |
「そうっすねー、サウンドは・・・おっ、ガツンと来る硬さがありますね。いいっすねー、なんかザクザクしますよ!」 |
| のり
: |
「フロイドローズモデルは独特の倍音とアタック感が出るからね。」 |
| コウタ
: |
「そうっすねー。でもサスティンは控えめですかね。」 |
| のり
: |
「弦高を低くセッティングしてあるからねー。」 |
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ML79
SVB
税込販売価格 \84,000 |
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前述と同じくレギュラーラインの79シリーズです。
基本スペックはやはり前述と同じく、バウンド2ピースフレイムメイプルトップ、3ピースマホガニーバック、グローバーペグという仕様となります。
こちらも同じく1ピースマホガニーネック、バウンドローズウッド指板という仕様が採用されております。さらに79年当時のオリジナルモデルがナッシュビルスタイルブリッジを搭載しているのに対し、現行モデルではABR-1スタイルブリッジを搭載しており、ここにもサウンドに対する新しい解釈が見られますね。
本モデルは伝統のVテイルピースを搭載したML79というモデルです。
トランスブラジリアバースト、トランスチェリーサンバースト、クラシックブラックといった人気カラーがこのモデルにはラインナップされておりますが、こちらは当時のカスタムカラーでもあるシルバーバーストカラーで、さらにノンバインディング、パールブロックインレイが採用されており、カスタムオーダーの雰囲気を味わえますね。ピックアップはディーン製のハイパワータイプのものが搭載されております。 |
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試奏レポート
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| のり
: |
「これはMLモデルのなかではいちばんスタンダードなギターですよ。こちらもスタンダードUシェイプネックだね。」 |
| コウタ
: |
「おおっ、生音の鳴りがすごいですね!」 |
| のり
: |
「なかなかいいでしょ?」 |
| コウタ
: |
「いいっすねー。うーん、アンプからの音も枯れた感じが出ますね。このジャリっとした感じはなんでしょうか?」 |
| のり
: |
「弦高が低いからねー(笑)」 |
| コウタ
: |
「ヘヴィというよりやっぱりハードロックなサウンドですねー。」 |
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USA
Time Capsule ML TBZ
税込販売価格 \SOLD |
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基本的には、オーダー等により1本ずつ生産されるのが、このUSAタイムマシンシリーズです。カスタムオーダーが基本ですので1本1本違うスペックが楽しめるのがこのシリーズの魅力でしょう。
このモデルは、上質の素材を使用しながら、やはりオールドディーンを再現しているものです。
バウンド2ピースフレイムメイプルトップ、1ピースマホガニーバック、3ピースマホガニーネックにエボニー指板、トーンプロス製ナッシュビルスタイルブリッジ、グローバーペグ、アバロンドットポジションという仕様は、まさに当時の新品MLを、その名の通りタイムマシンで持ってきたかのようなつくりとなっておりますよ。
ピックアップももちろん、当時の仕様同様にディマジオ製スーパーディストーションが搭載されております。 |
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試奏レポート
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| のり
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「やっぱりMLといえばこの仕様でしょう。」 |
| コウタ
: |
「おっ、枯れますねー。」 |
| のり
: |
「上品だろ?ネックはオリジナルVシェイプですよ。」 |
| コウタ
: |
「パワーもありますね。フロイドローズとは違う温かみがありますね。アタック感が丸いというか・・・フロントがいい感じですね、個人的にはフロイドローズのモデルよりこちらのほうが好みです。あれっ、もっと具体的なコメントのほうがいいっすか?(苦笑)」 |
| のり
: |
「大丈夫!」 |
| コウタ
: |
「難しいっすよねーこういう企画って(苦笑)」 |
| のり
: |
「けっこうノリノリで弾いてるじゃん(笑)」 |
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USA
Time Capsule ML Floyd Rose TBZ
税込販売価格 \SOLD |
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使用マテリアルは、バウンド2ピースフレイムメイプルトップ、1ピースマホガニーバック、3ピースマホガニーネックにバウンドエボニー指板、グローバーペグ、アバロンドットポジションというように前述のタイムカプセルと同スペックながら、オリジナルフロイドローズトレモロユニットを搭載しているモデルです。
他のフロイドローズトレモロシステム搭載モデルも同様ですが、ストップテイルピース仕様のモデルよりもネックの差し角が浅く、ボディと弦の距離が小さくなるため、右手の弾き心地でこちらを選ぶ方も多いようです。
やはりこちらも故ダイムバック・ダレルが所有していたものとほぼ同仕様のため、非常に人気は高いのです。 |
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試奏レポート
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| のり
: |
「こちらがタイムカプセルシリーズの、フロイドローズ仕様のものです。」 |
| コウタ
: |
「うぉっ、これはずっしり重いですね。」 |
| のり
: |
「漢気(おとこぎ)あふれるギターだろ?」 |
| コウタ
: |
「(苦笑)えーっと、一番最初に弾いたギターと値段が違うのはどうしてでしょう?」 |
| のり
: |
「こちらは、言うなればまぁカスタムショップモデルなんだよね。ヒスコレとかも高いでしょ?最初に弾いたギターはオールドギターなんだけど、年代を考えるとこのくらいの相場なんだよね。まぁ、それでも十分評価されての相場だと思いますけどね。」 |
| コウタ
: |
「そうかぁ。音は・・・ディストーションが上品ですね、音の粒がきれいというか・・・音圧もあって、ズゴーンってきますね。でも低音が出過ぎないし、倍音があるから、バランスがいいと思います。」 |
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Dime-O-Flame
税込販売価格 \SOLD |
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各メディアでも、ステージでもおなじみでしょう、故ダイムバック・ダレルのシグネチャーモデル、その名もダイム・オ・フレイム。
そのド派手なルックスに関しては何も語ることはないでしょう。オールマホガニーボディ、マホガニーネックにバウンドローズウッド指板、アバロンドットポジション、グローバーペグ、ステージ上で回しやすいようにドリルで跡をつけられたボリュームノブ。そして故ダイムバック・ダレルこだわりのシャーラー製フロイドローズトレモロユニットが搭載されており、非常に凝ったつくりとなっております。
ピックアップはフロントにディーン製のハイパワータイプ、リアにやはりこちらもシグネチャーモデルであるセイモア・ダンカン製SH-13ダイムバッカーが搭載されております。 |
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試奏レポート
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| のり
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「おなじみ、故ダイムバック・ダレルシグネチャーモデルです。リアピックアップにはセイモア・ダンカンのダイムバッカーが搭載ですよ。」 |
| コウタ
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「すごいルックスだー!インパクトありますね。」 |
| のり
: |
「すごいでしょ?」 |
| コウタ
: |
「はい。あっ、すごいパワー感だ。なんかこのキンキン感は・・・多少粗いかな、おれの技量の問題ですかねー?(笑)」 |
| のり
: |
「気にすんなー(笑)」 |
| コウタ
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「フロントピックアップは俺のと一緒ですか?」 |
| のり
: |
「コウタのよりパワーがあるピックアップだよ。」 |
| コウタ
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「ヘヴィ系でのおいしいところがすごく出てくる気がしますね。持ってるだけでヘヴィっぽいっすね(笑)」 |
| のり
: |
「それだ!分かりやすいなぁ(笑)」 |
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USA
ML Professional
税込販売価格 \SOLD |
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オールドのオールマホガニーモデルであるFlameの特性を踏まえつつ、新しい解釈を加えているのがこのプロフェッショナルシリーズです。
ノンバウンドかつ大胆にコンター加工されたオールマホガニーボディにマホガニーネック、ノンバウンドローズウッド指板、マットフィニッシュされたグローバーペグとトーンプロス製ナッシュビルスタイルブリッジほかハードウェア、アバロンドットポジション等、非常に現代的な仕様となっております。
ピックアップはセイモア・ダンカン製SH-1'59モデルをフロントに、リアにセイモア・ダンカン製SH-4JBモデルを搭載しております。 |
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試奏レポート
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| のり
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「ディーンのなかでも先進的なモデルです。胸の当たる部分にストラトみたいなコンター加工がされていたり。」 |
| コウタ
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「ネックはオリジナルディーンVネックっすか?」 |
| のり
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「かなり近いVネックに仕上げてあるよ。」 |
| コウタ
: |
「音が素直っすね。独特のクセがないというか・・・使っていけばその人の味が出てきそうですね。おれのよりこっちのほうが低音出ますかね?」 |
| のり
: |
「いや、感じは似てるよね。」 |
| コウタ
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「それでもリアは、嫌味のない暴れ方しますよね。マーシャル合わせると上も出そうっすね。」 |
| のり
: |
「フロントは?」 |
| コウタ
: |
「フロント気持ちいいっすね。のりさんのハードテイルと同じピックアップですか?のりさんのギターもこんなに伸びるんすか?」 |
| のり
: |
「うん。今度ライヴで使ってみなよ。」 |
| コウタ
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「ありがとうございます。全体的にまとまった感じですね。ダイムモデルとは全く違うなぁ・・・」 |
| のり
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「面白いだろ?」 |
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| 試奏を終えて Kohtaコメント |
| 「ありがとうございました。こういう試みは慣れてないもので、これでよかったですかね?個人的には、ML
Flame '82や、ML Black Goldみたいな、枯れた感じの、暖かみのあるサウンドが好みです。同じボディ形状でも、音がこんなにも違うんですね、勉強になりました。」 |
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Kohtaの所属するバンド『Renny
Amy(レニー・エイミー)』のミニアルバム「モノクロと心銃」好評発売中です。
このアルバムでは全曲ギターパートのほとんどを、Dean Hard Tail Standardでレコーディングしているとのこと。
要チェックです!
いかがでしたでしょうか?皆様が、この企画で少しでもディーンギターに興味をお持ち頂ければ幸いでございます。
Kohtaさん、手伝ってくれた2F小林くん、ご協力本当にありがとうございました。
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| のり
: |
「ていうか、終電ないよね・・・」 |
| 一同
: |
「やべぇ・・・」 |
| のり
: |
「じゃあ小林家で(笑)」 |
| 小林
: |
「えーっ、うちっすかー(泣)」 |
| のり
: |
「まずはとりあえず居酒屋で打ち上げだな!」 |
| コウタ
: |
「おっす!」 |
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小林 : |
「部屋片付けるまで待っててくださいね・・・(泣)」 |
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■「第一印象から決めてましたシリーズ」
バックナンバー
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第7回
DEAN ML 特集
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